平成19年4月27日 更新
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活きエサの針の掛け方は?
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Q6 活きエサの針の掛け方は?
A: 何種類かあります。
私の住んでいる岩手で使う活きエサは10cm〜15cmぐらいのカタクチイワシです。
シーズン初めは採れるイワシが10cm満たないときもあります。
関東地区のようにマイワシが獲れればマイワシを使うこともありますが、なかなか手に入らないので、ほとんどはカタクチイワシがメインです。
10cm前後のカタクチイワシのときは1本針で15cmぐらい大きいものは2本針で使うことが多いです。
針の掛け方は写真のように 長生きの順番に並べてみました。
たいていの針の掛け方は2番の使い方が多いようですが、私は1本針のときは1番、2本針のときは3番の針の掛け方をしています。
1
2
長生き
←
20分〜15分ぐらい
15分ぐらい
↑
3
4
5
15分〜10分ぐらい
10分ぐらい
10分から5分ぐらい
←
←
←
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